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炎症性色素沈着の原因と対策と予防方法

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この記事を書いた美容ライター

沢辺ひかり

2017年に化粧品検定1級を取得。テレビ局に勤務後にエステティシャンへ転職。現在は美容ライターとして活動してます。

はな子
おはようございます…………。
美神先生
これまたどんよりしてるわね。どうしたの?
はな子
この前できた吹き出物が、治ったら黒くなってるんですよ…。シミができてるような…。
美神先生
あら、それはきっと炎症から引き起こされるものね。

シミの主な原因は“紫外線”。それはまぎれもない事実ですが、実は紫外線だけが犯人ではないのです。

中には“ニキビや傷など皮膚の炎症”が引き起こすものがあります。これを「炎症性色素沈着」といいます。時間とともに消えることもありますが、そのままシミとして残ってしまうことも。

美神先生
でも、ちょっとした生活習慣やスキンケアの改善で「炎症性色素沈着」のしみを作らないことも可能よ。
はな子
じゃあこれは、頑張れば改善できるんですね!
美神先生
そういうことね。今回は「炎症性色素沈着」について、その対策法も詳しく説明していくわ。

(※1)(※5)(※6)(※7)

炎症性色素沈着ってどんなもの?

炎症性色素沈着」とは、ニキビやアトピー性皮膚炎、あせも、湿疹、化粧品かぶれ、またはカミソリを使った除毛どなどで皮膚が炎症を起こしたあとに、そのままシミになって残ったものです。

皮膚が炎症を起こすと、部分的に肌の生まれ変わりがうまくかずにメラニンが色素沈着してシミになってしまいます。

色は薄い褐色、黒い褐色で、炎症の形のまま残り、炎症がひどいほど濃いシミになります

中には放っておくと消えていくものや、ターンオーバーで消えるものもあります。

比較的美白化粧品の効果が現れやすく、改善されることも多いのも特徴です。

毎日のお手入れやメイクがシミを作る?

炎症性色素沈着」の原因で意外に見落としがちなのが、日頃のお手入れやメイク時の摩擦によるもの。(※5)(※6)

クレンジングや洗顔の時にこすったり、タオルでゴシゴシ拭いたりしていませんか?

チクチクするブラシやスポンジで刺激を与えていませんか?

敏感肌の方にとってはコットンさえ肌にダメージを与え、傷つけていることがあります。

はな子
摩擦による刺激はNGですよ!

このようなお手入れやメイクを毎日くり返してると、小さな傷ができて炎症を起こします。すると活性酸素が発生してメラニン色素が大量に生産されることになるのです。

美しくなりたいと頑張っていたお手入れやメイクで、あろうことかシミを作っていたいたということになるのです。

では、どうして炎症でシミになってしまうのでしょうか?

(※1)(※4)(※5)(※13)(※14)

炎症が原因で色素沈着してシミができるわけ

皮膚に炎症が起きると活性酸素が発生し、メラノサイトという細胞に働きかけてメラニン色素が大量に作られます。

肌の生まれ変わるターンオーバーのサイクルが正常であれば、メラニン色素は角質とともに肌の外に排出されます。

美神先生
炎症を起こした部分は皮膚が肥厚したり、乾燥していたり、決していい状態ではないわ。

ターンオーバーがうまくかず大量にできたメラニンが表皮に残り、色素沈着してシミになってしまうのです。

ターンオーバーってどんなもの?

ひとことで言えば”肌の生まれ変わり“で、ターンオーバーのサイクルは約28日と言われています。

表皮は表面から順に角質層、顆粒層、有棘層、基底層という4つの層の細胞でできています。

メラニン色素はこのうち一番下にある基底層で作られ、周囲の細胞に分散して取り込まれます。

メラニン色素を含んだ細胞は約14日をかけて有棘層、顆粒層、角質層の順に表に押し上げられます。

一番表にある角質層は通常約14日間皮膚を保護したのち、メラニン色素とともに自然にはがれ落ちます。

(※1)(※2)(※3)(※7)(※12)

バリア機能を保ってメラニンを外に排出

正常なターンオーバーには角質層のバリア機能がきちんと働いていることが絶対の条件です。

バリア機能は「皮脂膜」、「天然保湿因子(NMF)」、「角質細胞間脂質」の3つのバランスが整い、肌がうるおっている状態のときに正しく機能します。

バリア機能って?

角質層のバリア機能とは、紫外線や乾燥、ホコリなどの外的な刺激からお肌を守り、さらに肌内部の水分が失われるのを防いでくれる働きのことです。

角質層の厚さはわずか0.02ミリ。角質細胞がレンガを交互に積み上げたような構造になっています。

細胞内にはNMF(天然保湿因子)という物質があり、これが皮膚内部の水分を細部内に取りこみます。

またそれぞれの角質細胞の間には角質細胞間脂質(セラミド)という油性の物質が取り囲んでいて、細胞内の水分をとり逃さないようになっています。

そして角質層の上にある「皮脂膜」が乾燥を防いだり、外部刺激から肌を守ります。

バリア機能はこの「皮脂膜」、「天然保湿因子(NMF)」、「角質細胞間脂質」の3つのバランスが整い、肌がうるおっている状態のときに正しく機能します。

ピッピ
角質層については、「角質層とターンオーバー!肌のゴワつきはターンオーバーの乱れが原因」で詳しく説明してるッピ。

(※1)(※6)(※10)(※11)

バリア機能とターンオーバーの密接な関係

バリア機能によって角質層が十分な水分で満たされると、ターンオーバーがスムーズに行われ、メラニン色素が角質とともに排出されます。

逆に水分が足りないと防衛機能が働き、肌は角質層を厚くしようとします。さらに紫外線などの外部刺激のほか、摩擦や傷など物理的なダメージでも機能が低下してしまいます。

そうなるとメラニン色素を含んだ古い角質が肌に長く留まることになり、色素沈着を起こしくすみやシミの原因となるのです。

はな子
こういった刺激やダメージから肌を守ることも重要になってくるんですね。

活性酸素を多く発生させるもの

皮膚が炎症を起こすと活性酸素が発生します。そしてメラニン色素が大量に作られます。

ですから、肌のためには活性酸素をできるだけ生成しない生活を心がけることが重要になってきます。

活性酸素は強いストレスや、紫外線、喫煙、食生活の乱れ、また傷や炎症などによって多く発生してしまいます。

炎症性色素沈着のない肌への近道

これまでをまとめると、炎症性色素沈着がもたらすシミを作らないようにするには、

・活性酸素を抑える。
・バリア機能を保持し、ターンオーバーを正常に行う。

これが近道といえます。

そしてそのためには乾燥、紫外線などの外的な刺激、ニキビや湿疹、かぶれなどの肌トラブル、摩擦などによるダメージを避けなければなりません。

毎日のスキンケアで生まれ変わる!?

シミのない美しい肌のためにスキンケアで実践できることは何でしょうか。

それは汚れを落とす、しっかりと潤す、紫外線を防ぐ、そして肌を優しく扱うこと。

洗顔はスキンケアの基本

美神先生
洗顔はお手入れの基本。だからこそ洗顔の仕方でお肌の状態は大きく変わるわ。

皮膚から出ている皮脂はバリア機能を保つためにも必要な、上質の天然のクリームです。

しかし、長く皮膚の上に残っていると、活性酸素や紫外線などによって変性し、刺激物質を含む「過酸化脂質」になってしいます。

過酸化脂質は、かゆみやニキビなどの炎症を引き起こすばかりではなく、バリア機能や保水力の低下を招いたり、毛穴の開きなど原因にもなります。

夜、寝ている間にも汗などが皮脂とからみ、変性してしまいますので、夜だけでなく朝も洗顔はしっかり行った方が良いでしょう。

「炎症性色素沈着」を招くニキビやアトピー性皮膚炎、肌荒れなどのトラブルを防いでバリア機能を保つためにも洗顔料を使って皮脂よごれをしっかり落とすことが大切です。

(※1)(※13)

どんな洗顔料を選べばいいの?

汚れをきちんと落とすのは大切です。しかしあまり洗浄力が強いと、肌のうるおいまで洗い流して乾燥の原因となります。

そのあと保湿をいくら頑張ってもなかなかうるおいを行き渡らせることはできません。なるべく添加物を使っていない優しい洗浄力の洗顔料を選びましょう。

オススメは固形の洗顔石鹸です。

正しい洗顔の仕方

洗顔はけっしてゴシゴシこすらないようにしてください。洗顔料を泡だてネットなどを使い泡だて、しっかりとした弾力のある泡を作ってください。

たっぷりの泡を顔に乗せて、絶対に手が肌に触れないように、泡をクッションにしてゆっくりなでるように。

はな子
泡に汚れをからめるようなイメージで洗うといいですね!

そして、すすぎの温度は30〜35℃のぬるま湯がベスト。人肌よりも少し低いくらいの温度で洗うと、うるおいを守りつつ皮脂よごれも洗い流すことができます。

(※1)(※6)

クレンジング剤の選び方

クレンジングはメイクの油分と同じくらいのものを選ぶと良いと言われています。クリームタイプ白く乳化しているジェルタイプ乳液タイプがいいでしょう。

オイルクレンジングは油分が多すぎます。またオイルを水となじませやすくするために界面活性剤が多く使われている傾向があります。

さらにクッション性にかけるのでついこすって肌を傷つけたり、強い洗浄力で皮脂を奪い、乾燥をまねいてしまいがちです。

クレンジングの仕方

どのクレンジング剤を使う場合でも、たっぷりの量を使いましょう。

つまり肌をこすらずに済み、手との間にクッションにができるくらいの量を使います。

顔にのせたらゆっくり優しくマッサージします。鏡を見ながら、顔の皮膚が動かないくらいにそっとなでるようにして落としていきます。

美神先生
クレンジングはスキンケアの中でも1番肌に負担をかけるものなの。肌に乗せてから40秒以内には洗い流すようにしましょう。

(※1)(※3)(※5)

保湿をしっかりと

角質層は細胞同士の隙間を角質細胞間脂質(セラミド)という油性の物質が取り囲んでいて、細胞内の水分をとり逃さないようになっています。

セラミドはクレンジングや洗顔で洗い流されたり、年齢とともに減少していくものなので、保湿はこのセラミドを補うことがポイントになります。

化粧水や乳液、または美容液などにセラミドが配合されているものを選び、しっかり保湿をしましょう。

保湿に効果的な成分セラミド

【天然セラミド】

【成分表示例】
ウマスフィンゴ脂質
ビオセラミド
セレブロシド など

化粧品に配合されているセラミドには大きく分けて4つの種類があります。「天然セラミド」は馬などの動物の脳や脊髄から抽出したもので、保湿力に優れており、値段も高価です。

【ヒト型セラミド】

【成分表記例】
・セラミド1
・セラミド2
・セラミドNP
 など

「ヒト型セラミド」は酵母を利用して作られます。人の角質細胞間脂質とほぼ同じ構造で、保湿力に優れ、安全性も高いのが特徴です。

成分表記の際は、セラミドの後に数字やアルファベットで表記されることが多いです。

【植物性セラミド】

【成分表記例】
・植物性セラミド
・コメヌカスフィンゴ脂質
・グルコシルセラミド
 など

「植物性セラミド」は米やトウモロコシ、大豆、こんにゃくなどのから抽出した植物由来のものです。

これらには植物性グルコシルセラミドという成分が含まれていて、保湿力を高めるばかりでなく、アトピー性皮膚炎やなどの症状の緩和や皮膚の老化防止のも効果的です。

【合成セラミド】

【成分表記例】
・ヘキサデシロキシPGヒドロキセチルヘキサデカナミド
・Nー(テトラデシトキシヒドロキシプロピル)N-ヒドロキシデカナミド
 など

「合成セラミド」は石油原料から生成されたもので効果は薄いとされています。

美神先生
価格や効果から見ると、「人型セラミド」や「植物性セラミド」を使用しているものがいいわね。
はな子
成分表示は、配合の多い順に記載されているから、パッケージを見て、できるだけセラミドの成分が最初の方に表示されているものを選ぶといいですね!

(※1)(※3)(※5)

紫外線カットは必須

炎症性色素沈着」の直接の原因は皮膚の炎症によるものですが、紫外線を浴びるとシミが悪化してしまいます。

繰り返しになりますが、紫外線を浴びると活性酸素が発生し、メラニン色素が大量に作られます。

さらに日焼けによりターンオーバーのサイクルが早まります。サイクルが早いと、角質細胞の生成が不完全で、バリア機能が弱まり、乾燥や肌トラブルを招いてしまいます。

そういったトラブルでさらに活性酸素が発生する・・・といった悪循環にもなりかねません。

紫外線をしっかりブロックしてダメージを防ぐことは「炎症性色素沈着」のシミを作らせない、また早く改善させるために絶対に必要なケアになります。

「炎症性色素沈着」にはピーリングが効果的

「炎症性色素沈着」の原因を探り、日頃のお手入れでの注意点などを述べてきましたが、「炎症性色素沈着」にはとても効果的なケア方法があります。

それはピーリングです。
ピーリングは、ターンオーバーが滞り、古い角質がたまってきたときに角質をはがし、ターンオーバーを正常に整える効果が期待できます。

はがすというと、少し抵抗のある方もいらっしゃると思います。しかし、実際は比較的手軽に安全に行うことができるので、試してみてはいかがでしょう。

自宅でピーリング用の化粧品を使う

ピーリング用の石鹸やジェル、拭き取り化粧水やパックなどが市販されています。

市販のものはマイルドに処方されていてトラブルを起こさないように作られています。AHAを配合しているものがよく見られます。

AHAは、一般的にフルーツ酸と呼ばれています。アルファ・ヒドロキシ酸のことで、サトウキビから抽出されるグリコール酸、リンゴから抽出されるリンゴ酸などが多く使われています。

AHAには、古い角質をはがれやすくする、ターンオーバーのサイクルを正常にする、保湿、バリア機能の向上などの効果が期待できます。

AHAは作用が穏やかで刺激も少ないので自宅用のピーリング化粧品を購入する際はAHAを使用したものを選ぶのも良いでしょう。

クリニックでケアしてもらう

美容皮膚科などで行うケミカルピーリングは主にグリコール酸やサリチル酸を使用するものが多いようです。

クリニックではこれらを高濃度に使用し、肌の状態やトラブルに応じて適正な方法で安全にピーリングを行なってくれます。

自分でピーリングをするのが不安な方や、「炎症性色素沈着」やターンオーバーの乱れなどの肌悩みを積極的に改善したい方は、クリニックでのケミカルピーリングを定期的に取り入れて見るのもオススメです。

(※5)(※6)

オススメの化粧品

それでは、毎日のケアをサポートしてくれるオススメの化粧品をアイテム別にご紹介します。

クレンジング

【ジェントル・クレンジング・クリーム(エクスビアンス)】

¥ 4,790
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アメリカの「ネオストラータ社」が製造しているドクターズコスメです。「新しい肌との美しい出会い」をコンセプトに古い角質を取り去りターンオーバーを正常にしてくれる化粧品を多く扱っています。主にクリニックやエステサロンで使われています。

エクスビアンスのジェントル・クレンジング・クリームはのネオストラータ社の独占特許成分であるグラコノラクトンを配合。

グラコノラクトンはPHAの一種でAHAと同じように古い角質の除去に効果的ですが、AHAより刺激が少なく抗酸化力、保湿力にも優れています。

ジェントル・クレンジング・クリームは乳液状で、うるおいは残したまま優しくメイク汚れを落としてくれます。使い続けると肌のトーンが明るくなったなどの感想が多く寄せられています。

洗顔

【米肌(MAIHADA)肌潤石鹸(コーセープロビジョン)】

¥ 3,007
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コーセープロビジョンは株式会社コーセーが100%株主の子会社で、平成23年に設立されました。コーセーの70年に渡る研究から米由来の成分「ライスパワーNo.11」の力に着目し、米肌(MAIHADA)という新ブランドを作りました。

「ライスパワーNo.11」は保湿に必要なセラミドを生み出し、肌の水分保持機能を改善する働きが注目されています。

米肌(MAIHADA)にはこの他にもバリア機能を正常に保つための成分がバランスよく配合されています。

肌潤石鹸は無香料、無着色、鉱物油フリー、石油系の界面活性剤も不使用で毛穴の汚れや古い角質を優しく洗い落としてくれます。

保湿

【ヒフミド(小林製薬)】

¥ 1,480
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小林製薬のヒフミドシリーズは、3種類の「ヒト型セラミド」をバランスよく採用。バリア機能の保持をサポートし、潤いを保ちます。

商品のラインナップはクレンジングやソープのほか化粧水、乳液、クリームなどがあります。

全商品無香料、無着色でパラベンやエタノールは使用していない低刺激処方です。

紫外線対策

【バランシングUVプロテクターR(THREE)】

¥ 5,400
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THREEは、2008年に設立された会社が取り扱うブランドです。日本国内で作られる原料を主に使用し、天然由来成分を85%以上配合するなど安全性にこだわった商品を生み出しています。

合成香料や合成着色料、パラベンは不使用でオーガニックの精油を積極的に取り入れています。

THREEバランシングUVプロテクターRは紫外線だけでなくブルーライトなどの光ダメージ、大気中の様々な汚染物質をブロックし、お肌を守ってくれます。

精油や植物エキスなどの組み合わせでできており、使用感はさらっと軽く、とても心地よい香りに包まれます。

角質ケア

【スキンピール(タカミ)】

¥ 5,230
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東京の表参道にある美容皮膚科タカミクリニックが開発した角質除去をスムーズにする美容液です。角質をはがさずに美しく肌が生まれ変わるのをサポートしてくれる美容液です。

サラサラと水のような感触の美容液を、洗顔後の化粧水をつける前のお肌に塗るだけ。ピーリングのような物理的な刺激がないので、恐怖感を持つことなく角質ケアができます。

使い続けると、キメの整ったツルツルのお肌になるのを実感できます。

正しいスキンケアが大切

シミの中でも今回は「炎症性色素沈着」について取り上げてみましたが、いかがでしたか?

大事なのは、毎日の正しいスキンケアです。肌をこすらないよう優しく行っていくことがシミのないお肌につながります。

ピーリングなど「炎症性色素沈着」に効果的なケアもぜひ取り入れて、シミのない美しいお肌作りを目指していきましょう。

はな子
汚れをしっかり落とす。うるおいを与える。紫外線などから肌を守る。基本的なことだけど、とっても大事なことなんですね。
美神先生
そうね。綺麗なお肌を作るのには、特別な何かをする必要はないのよ。大事なのは正しいスキンケア。
はな子
早速この炎症性色素沈着を改善、予防するために、オススメの化粧品を一通り買ってきます!では、行ってきます!!!!!
美神先生
………早。
【参考文献】
(※1)吉木伸子著「素肌美人になるための スキンケア美容医学事典」池田書店 2015年
(※2)宇山侊男・岡部美代治・久光一誠編著「化粧品成分ガイド 第6版」フレグランスジャーナル社 2017年
(※3)安田利顕著「美容のヒフ科学 改訂9版」南山堂 2012年
(※4)朝田康夫監修「最新改訂版 美容の医学 美容皮膚科学事典」 中央書院 2016年
(※5)吉木伸子著「一生ものの素肌をつくる 正しいエイジングケア事典」高橋書店 2012年
(※6)吉木伸子・岡部美代治・小田真規子監修「素肌美人になれる 正しいスキンケア事典」高橋書店 2011年
(※7)吉木伸子著「素肌美人になるための スキンケア基本事典」池田書店 2010年
(※8)一般社団法人 日本エステティック協会教育研究委員会著作・監修「認定ボディエステティシャン 認定フェイシャルエステティシャン 知識と例題」日本エステティック協会 2012年
(※9)安田利顕著「美容のヒフ科学 改訂9版」南山堂 2012年
(※10)平尾哲二著「医師・医療スタッフのための 化粧品ハンドブック」中外医学社 2016年
(※11)鈴木正人監修「有用性化粧品の処方とその活用」シーエムシー出版 2016年
(※12)宮澤三雄編著「コスメティックサイエンス 化粧品の世界を知る」共立出版 2015年
(※13)鈴木一成・朝田康夫監修「化粧品のすべてがわかる コスメティックQ&A事典 全面改訂最新版」 中央書院 2011年
(※14)一般社団法人 化粧品成分検定協会編 「化粧品成分検定公式テキスト」実業之日本社 2016年

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